FLOAT TUBE MADNESS

Let enjoy float tube fishing with original custom rods.

ブラウザ上(JavaScript)で動作する、バスロッドをメインとしたガイド位置計算フォームです。
IE6.0/7.0/8.0/9.0/10.0/11.0 と Firefox1.5/2.0/3.0 と Google Chrome で動作確認しています。

 

新バージョン ガイドスペーシング計算機
ロッド全長、リアグリップ長、ガイドリング数、トップと一番ガイドの間隔、リールからバットガイドの間隔から計算

ロッド全長 : ft in
リアグリップ長(mm) :
ガイドリング数 :
Top-#1間隔(mm) : mm トップガイドと一番ガイドの間隔は、リング数が多くなるほど・・また、先調子になるにつれて短くなる傾向。
But-リール間(mm) : mm おおまかにスピニング=500mm、ベイト=420mm、
マイクロ=390mm、 スパイラル=360mm くらい?

スパイラルガイドセッティング用ガイドスペーシング計算機  
ガイドリング数 9個、間隔比率 1.1387、バットガイド位置は (全長 - リアグリップ長) × 0.72 +α で算出
ガイド捻り角等については本ブログ過去記事を参照願います。

ロッド全長 : ft in
リアグリップ長(mm) :

計算ボタンをクリックしたら新しいウインドにて計算結果の表示をします。
ミリ単位以下を四捨五入していますので、計算結果に 2〜3mm程度の誤差が生じる場合があります。

算出された数値はあくまでガイド仮止め位置の参考値です。
ロッド全長やアクション等によって理想的なバッドガイド位置は異なると思います。
仮止めののち、実際にキャスティングテスト等を行い決定されることをお勧めします。
また、すべてのリール竿を対象にしている訳ではありません。

このフォームに関するお問い合わせやご感想は、メール送信フォームでよろしく。

 

 
このページの先頭へ