@ 生まれる ー描き始め。多分、このころから、授業中に内職はOKとかいう考えの基礎ができたw
今、随時、復旧中。読み返してみると、笑えるほど稚拙だったり、恥ずかしかったり
それでも、中には、あ、こんなこと描いてたんだって素直に心が動くというか、そういうのもある。
多分、このころは、伝えたいことだらけで、まとまりのないやつが多いなあと思う。
A 感じる ーフォークソングに深く大きく広く魅了される。326や、ゆずの描く世界にハマる。
そいで、吉田拓郎とか、やっぱすげえとか知り始める。
そして、憧れる。言葉の素晴らしさ、楽しさ、奥深さ、その追求に身を捧げたいと思うころ
そして、ノートが詞でいっぱいになるころ。既存の曲にのせる、曲先作詞に挑戦するころ。
B 表現する ー言葉で気持ちを表現することが、とてもここちよく感じられるころ。
言葉により深く、興味をもちはじめ、たくさんの詞や詩、小説などを読み始めるころ
表現する側にまわって、できればこれを仕事にしたいと夢みはじめるころ
色んな歌の存在をしり、たとえば、aikoとかをすげー好きになるころ。
とりあえず、アコギを手にするころ。
C 創る ーいま。志望校(関西大学)合格から、いろいろ幸せな最初の一年間をすごしながら。
作品と呼ぶからには、感じるままを大切にしながらも、「作る」ことが大事なんかなとか考えてる。
また、小説にも手をだしはじめたり、作曲についても学んだり、アコギの腕が多少上達したり
さらに、いろんなジャンルの音楽を聴いたり、それでいてやっぱり、ゆずが好きだったり、
世界の広がりの中で、生きる喜びを感じながら、詞を描き続けたいと思っている。
D 歩み続けるために ーこれから待つ終わらない物語の中で。