いつか きっと 会える からと 言った ときから
どれほど経つのだろうか
ずっと となり あるき たいよ なのに わたしは
少し早足だったかな

想い出だけが色褪せずに光る

あなた おもう くるし うれし むねの いたみは
永久に 消える事は無いでしょう


かさを さして ほしい こころ 濡れて いきます
瞳は渇いてゆくのに
いつも いまも さがし てるよ かげや あしおと
本当は強くなんてない

この空だけが包んでくれるんだ

やみに うかぶ つきの なみだ ふたり つなぐと
AH ただ真っ直ぐに信じます


くだらない事が素晴らしすぎるから

あなた おもう くるし うれし むねの いたみを
AH ただ真っ直ぐに信じます

Basic by 津軽海峡冬景色