ここから見える景色、初めて知った空色
どこに居てもかわらない気持ち、あなたは今何をしてるかな

私は今、何を伝えたい
とにかく北の大地から、手紙を描くよ

終わらない想い、空見上げて
笑顔が浮かぶ
同じ星見上げてる、どこに居ても繋がってる
だから、私を待っててね


この場所過ごす時間、自然の力と色
海と空と鳥が鮮やか、今はまだ夢を見れるんだ

あなたは今何を伝えたい
どうして手紙の相手はいつもあなたなのだろう

重たい歴史、それに抱かれて
こころに泪
同じ事考えてる、いつになってもあなたと私
だから、私を待っててね

だから、私をまっててね