昨日は何か怒ってましたな。
どうしたんでしょう。
先日本棚の整理をちょっとした。
カラーボックスを本棚に入れ替えて、とか模様替えの計画を立てているのだ。
そこで段ボールに文庫を整理して放り込んだ。
まず水島新司を段ボールに詰めたところ、一箱で足りなかった。
ちょっとびっくり。
そのうち奥の方からやたらと手塚治虫が出てきた。
そういや一時はまって読んでたっけ。
どれどれ。
あれから約ニ週間。
なぜかその手塚スペースに10冊くらい増えている。
あれは何だろうか。
画像を張り付けたりしたのもあって、先月分がまた重くなった。
仕方がないのでここ三ヶ月分を分割してみた。
軽くはなったが、これはまやかしにすぎない。
今月は頑張るぞ。
小ネタ月間と名付けよう。
映画「オースティン・パワーズ」の魅力の半分は、“YEAH BABY YEAH!”にあると思う。
ちょっぴり練習してみたトコロ、何度やってもアクセル・ローズにしかならなかった。
マイク・マイヤーズへの道のりは遠い。
だからといって、アクセル・ローズへの道のりが近いのかといえばそんなコトもない。
ベツになりたいとも思わない。
ちょっとだけなら思ってるかも。
むしろなってみたいのはヒトではない(あるいはなくなってしまった)モノ。
鉄腕アトム、最終兵器彼女(女、ではないけれど)、E.T.にGackt。
もちろん外せないドラえもん。
ヒトでなしというイミでは無論ない。
久しぶりに天下一品でラーメンを食べた。
うまい。
後からとなりに座ったお姉ちゃんがタバコ吸わなきゃ、最後まで幸せだったのに。
ボクたちが救急車が走っているのを見る時というのは、たいてい急いでいる。
もちろんボクたちではなく、救急車の方。
あらあら大変ねえ、とまるでヒトゴトだ。
実際当事者にしてみれば大変とかいうシロモノではないと思う。
もう死にそうなヒトの運命が、ジブンたちの運転ひとつにかかっている。
本末転倒だが、きっと邪魔物ははね飛ばしながら進みたいだろう。
ボクならきっとそう考える。
遅刻しそうとかそういう個人的な理由でない分、きっと正々堂々とそう考える。
基本的には同じコトのハズだが。
罵声を浴びせながら走る救急車を以前見た。
フツーなら怒られる行為だが、傍から見ていると患者の状態が想像出来るから不思議。
ジツはストレス解消も兼ねて乱暴に走っていたとしても。
帰宅時、日本人のサッカーシャツ軍団が喜んでいたので、勝ったのかと思った。
違うんじゃん。
道を塞ぐな、サポーターども。
なんであんなに嬉しそうなのか。
引き分けがそんなに嬉しいのか。
文明が一歩一歩進歩していっているのを喜んでいる感覚かな。
後進国であるコトを自ら認めてどうするのか。
そう言っているボク自身、サッカーにはとんとうとい。
少林サッカーぐらいやってくれればいいのにとか考えるくらいうとい。
サッカーを語ろうなんて考えたのが間違いの元だ。
止めとけばよかった。
だって勝ったのかと思ったんだもの。
こんなボクでもうれしかったんだもの。
ぬかよろこび、ぬかよろこび。
また今度。
久しぶりに家でのんびり。
音楽を聴きながら読書の日。
部屋の整理もしたし、今日は満足だ。
たまにどうしても思い出せないコトがある。
そんな場合、たいていのコトはどうでもいいコトと相場が決まっているのだけれど、
思い出せない以上、抜けないトゲのようにいつまでもいつまでも気に触る。
そのうち何についてのコトだったのかすらも思い出せなくなり、事実上思考は絶たれてしまう。
他人のクチから偶然キーワードが登場しない限り、思い出すコトは叶わない。
それでも“思い出せないコトがある”という事実だけは残る。
思い出せたとして、たいしたコトであろうがなかろうが、たぶんもう遅い。
だから気にしなければいいのに。
むしろ忘れてしまえと願うのに、そのコトだけは忘れられないのだ。
もしかすると、まだ間に合うのかもしれない。
誰かが待っているのかもしれない。
しかしそんな重要なコトであるはずがない。
ところが何もかも忘れていたとしても、ある日のある瞬間に唐突に思い出すコトがある。
「少年H」の作者は妹尾河童である。
ものすごくスッキリした。
ところが今度は“どういうシチュエーションでその疑問が発されたか”が思い出せない。
それを思い出したら次は何だろうか。
イマからげんなりだ。
アメリカドナルドで、ポテトに牛エキスが入っているコトを隠してたというハナシが出た。
怒った客に訴訟を起こされ、12億払ったとかいってる。
マジすか。
まあ、あそこは訴訟大国だからなあ。
常識を無視した無茶がまかり通るから。
ペットを電子レンジに放り込んだヒトが、その会社からカネをふんだくったっていうんだから。
今回はどうも宗教的な理由で牛肉を食べないヒトたちが中心のようだ。
ボクはあまり宗教色の濃いヒトではないので、気持ちがよく分からない。
ボクにとっての人肉のようなモノだろうか。
でも、ボクだって、人肉が最初からフツーに食べられていたらきっと食べる。
以前にも味○素が同じような理由で告訴されてた。
あれはブタだったっかな。
あの時も同じコトを思ったっけ。
絶対そこまで牛にこだわり持ってないというヒトが混じってる。
それもかなりな数いると思う。
ホンキでやってるヒトたちも、正直、数は欲しいだろう。
利害はそこで一致する。
勝ちたい理由は確かにあるのだろう。
ボクにはよく分からなくても、それは彼らには関係ない。
自らの尊厳を賭けた戦い。
それよりも、ドナルドといい味○素といい、なぜ隠してまで肉を使うのか。
それを抜くとどんな味になるのかが知りたい。
さぞかし味気ないのであろう。
そうでないと説得力がない。
解決策として、各国で2パターン出してみたらどうだろうか。
どっちがうまいか決めてもらえばいい。
置いておくだけでは訴訟は起こらないと思いたい。
それにしても12億。
まあ、前みたいに、ドナルドコーヒー飲んで火傷したからカネよこせ、って言われるよりはずっとマシか。
この際だ、根本的に対処をしよう。
客の目の前で肉を挟み、好みに応じて素材を乗せてゆく。
温度別にコーヒーを揃え、肉エキスの使用をしてる/してないでポテトを揃える。
そんなめんどくさいドナルド行きたくない。
ファーストフード万歳。
肉万歳、野菜万歳、魚万歳、穀物万歳、ついでに酒万歳。
隠ぺい工作の失敗にも万歳だ。
日々、サッカー報道が過熱している気がする。
でも、一番楽しみにしているのはフーリガンニュース。
何かしでかしてくれないだろうか。
ただしボクのいないトコロで。
それは早めにおシゴトが終わった日。
お腹が空いたボクはご飯を食べに行ったのだ。
いつものお店のいつものカウンター。
注文してから文庫本ぺらぺら。
なんか雰囲気がよくないね。
何だろうか。
ふっとカオをあげるとちょうどジブンのが置かれるトコロ。
わーい。
となりのヒトがご飯のお代わりを注文。
ひとりが茶碗を受け取り、もうひとりに渡す。
一瞬受けそこないそうになった。おっとと。
「そんなんだから、○○○○はよえーんだよ。」
「んだと、コラ、やんのか。」
うわっ、さっきの雰囲気のモトはこれか。
「しつっこいんだよ、さっきから。いい加減にしろ。ぶっとばすぞ。」
「へん、やってみな、○○○○と同じようになりてーか。」
まさに目前。
となりのヒトも受け取ったご飯に手を付けない。
睨み合うふたり、一触即発だ。
ボクはお茶を、ずずーっ。
「ふんっ。」
「へんっ。」
あーあ、流しちゃった。
行司、ちゃんと仕切れ。
お父さん、フーリガンに巻き込まれてないかどうか、心配してくれてありがとう。
ボクの行動半径と行動パターンだと巻き込まれようがないよ、なんてボクは言いましたね。
その時はホントにそう思っていたのです。
がっかり。
アラーキーの新作の写真展を観てきた。
カオカオカオカオカオカオ・・・
すごいなあ、一部を除けば顔しか写ってないのに。
時には視線までも外したのもある。
時にはふざけた顔のもある。
そして時にはファミリーショットもある。
そのどれもにはしっかりとした“眼”がある。
考えてみるとヒトを見る(観る)時の一番のポイントはやっぱり目だ。
どんな目を持っているのかでそのヒトの美点(欠点)はある程度わかる。
やたらとヒトを睨むクセのあるヒトは、どんなにいいヤツでも社会で愛されはしない。
よく知り合う前に敷居が高すぎる。
ジブンを知る第一歩もやはりソコにある。
愛される為に。
そんなコトどうでもいいと、堂々と言ってしまえるヒトは結構多い。
学生の間はそれでもいい。あるいはアルバイトのままなら。
でも、一期一会の為には、ジブンを飾る必要があるんだ。
ヒトは意外と観てるものだから。
ところでなぜアラーキーなんか観に行ったのかというと、新しいTシャツを初めて着たから。
あまり似合っていない(どちらかというと似合うコトはまれなので珍しくはない)ような気がしたので、
つまり無理矢理に慣れようとして、積極的に街に出てみる気になったのだ。
こういうコトはたまにある。
で、てれつく歩いていると知人にぶつかり、その写真展のコトを知らされた。
お茶飲みながらハナシを聞いてるとちょつと面白そうな気がしたので行こうと思った。
で、別れてボクは紀○国屋へ向かう。てれつくてれつく。
帰る途中にトイレに入って気付く。
ボクは今日のこのカッコで久しぶりに会うヒトと小一時間ハナシをしてたのか。
うわっ。
まあね、カッコなんてジブンが気にするほどヒトは気にしてないモンだけどさー。
暖かくなってきた。
昨日からはボクもTシャツ一枚での外出だ。
帰りはちょっと寒かったぞ。
暖かくなってきたというコトは、オンナノコが薄着になるというコトだ。
喜ばしいなあ、うふー。
今日シゴト場で見たオンナノコ。
一、背中の上部、または下部を大胆に露出したシャツ。
→キミ、その辺り毛が濃いの知ってる?
二、浴衣でハデな携帯ストラップ。
→ピカピカ光るヤツを付けるんじゃありません、せっかく浴衣かわいいんだから。
三、制服の夏服。足下は白足袋。
→ちょうかわいい。
ジブンの好みが大胆に露見中。
日本−ロシア戦よりよっぽど語るべきコトであると思う。
初勝利、おめでとう。
ボクも嬉しいです。
サッカーの、というかワールドカップの知識を入れておかないとおシゴトに支障きたすようになってきた。
観てつまんないワケじゃなし、楽しんでるけれど。
しかしサッカーには雨が似合うね。
野球には似合わないね。
バスケットも意外と似合うんじゃないかなあ。
バレーボールほどじゃないかな。
卓球に雨を降らせてみよう。
雨のイキオイに負けてしまうボール。
雨にも負ける、風にも負ける。
似合うとか似合わないとか以前に、負けている。
球技っていうとビリヤードとかボーリングも入るのかな。
ビー玉ぐらいは入れるべきではないかな。
こんなんでワールドカップの話題に食い込むのはそろそろ限界である。
すこぶるつきでどうでもいい。
おシゴトが一部キャンセルになったので、今日は早いお帰りだ。
もちろん誰も待ってない。
ぬいぐるみぐらいなら。
普段割と遅くまでおシゴトをしているせいで、早く帰れる時にはとっとと帰ってしまう。
家でコンビニ弁当か何か食べてビールでも飲む。
もったいないね、何か使い道もあろうに。
ビールをゆっくり飲む。
お風呂を洗う。
洗濯と冬〜春物の片付け。
まだフリースが吊ってあるって、どういうコトよ。
掃除もして、ゴミを出す準備もする。
古雑誌は資源に出したかったが、めんどくさいので燃えるゴミに出す。
明日出そう。
いや、エロいのが混じっているので夜半すぎに出そう。
以前、同じように夜半すぎに雑誌を縛って出したトコロ、夜のうちにエロ系を何冊か抜かれた。
いいけれど、選別したら戻しておいて欲しい。
一番上にエロいのを置いておかないで欲しかった。
あの時ほど照れくさかったコトはあまりない。
だから今回は元に戻しやすいように紙袋に入れてみた。
半分以上ぴあなんだけどね。
宝探しだ、このチャンスを逃すなよ。
そんなコトを考えながらポコっとできた時間を過ごしてみた。
古雑誌をペラペラめくる時間がミョーに長かった気もする。
古い情報誌とか、タンスの底の古新聞を読む感覚でちょっとおもしろい。
もちろん言うまでもなく、他の種類の雑誌に費やした時間の方が圧倒的に長い。
玄関口で何やってんだか。
久しぶりにお芝居見物。
キャラメルボックスの「銀河旋律」を観てきた。
完全ダブルキャストでの公演なので、二回観た。
つまり、極力初演以来お馴染みのキャスティングと、 全然違う若手中心のキャスティング。
どっちともに観たかったので当日券に並んだ。
短いので安かったし。
片方に普段は役者をやらない演出家が出演していた。
うまいヘタで言えば、やっぱりヘタ。
でも、ヘタにも種類がある。
つまり道に迷っているヒトと、道は見えてるんだけれど技術のないヒトだ。
演出家のヘタはたいてい後者。
まあ考えてみれば、だからこそ演出を専門にしてるんだろうし。
そうでなければきっと自分でやる方が早いし。
それにしても、あのもどかしげな芝居はちょっと初々しくて微笑ましい。
普段は役者に対してとても恐いヒトらしいのに。
まあ人生だって同じようなもので、理詰めで世界を勘定してしまうヒトはいつだっている。
だからこそあきらめるか、それとももどかしげに立ち向かっていくか、問題はそこにこそある。
むしろそこにある条件を楽しめるようなヒトの方が強い。
ボクはむしろ成りゆきに身を預けているが、ずぶずぶとまではいってない。
成りゆきに立ち向かうコトは時には必要だが、ホントにそうしたい時だけでいい。
今日の物語のように、ジブンの運命を信じ、その為に行動する強さ、それこそが求めたいモノだ。
時に周囲を傷つけてしまうとしても、その瞬間だけは走り抜ける決意。
何を言っても結局は幸せなモノの勝ちなのだな。
ラクして幸せなのがいちばん。
みんなラクしてみんな幸せってのは、きっとつまるかつまらないかでいったらつまらない。
それでも誰かが不幸せになるよりはいいと思う。
つまらない世界でも、ボクは誰も泣かなくてすむ世界が欲しいんだ。
最近ビデオレンタルで「王様のレストラン」を観ている。
イマさら追悼というワケでもなく、ただ、観たくなったから借りてきたのだ。
やっぱり面白いので、ダビングしてしまったりしている。
その中でもひとつ、ビックリしたコトがある。
なんと主題歌がイマをときめく平井堅だったコトだ。
全然憶えてなかった。
憶えてなかったのは“平井堅が主題歌を歌っていたコト”ではない。
むろん主題歌を憶えてなかったワケでもない。
むしろ久しぶりに聴いて一緒に口ずさんでしまったくらいなのだ。
当時にも“平井堅”という名前は確認したはずだ。
あまりいいイミではない。
つまり、なんでこんなぱっとしない曲がこのドラマの主題歌に抜擢されてるんだろう、と。
平井堅? 知らないなあ。でも売ろうとはしてるんだなあ、と。
タイミングよく雑誌でロング・インタヴューを読めた。
ほうほう、あれがデビュー曲だったの。
やっぱりまるで売れなかったの。
・・・ボクと同い年だったの。
うわあ親近感。
憶えていなかった、あるいはなぜ売れ始めた頃に思い出さなかったかの理由は明解である。
売れない時期を経て、本人が目覚めてしまったからだ。
ジブンのするべきコト、行くべき道、そんなモノをきっちり見据えた歌を歌うようになった。
つまりデビュー曲は耳障りがいいだけの忘れられていくべくして忘れられていった、
まさに本人にとっての“Precious”Junkでしかなかったというコトだ。
ちなみにいちばん好きな平井堅の歌は「LOVE OR LUST」。
“夜にしがみついて それでも光求め続ける”というフレーズが好きだ。
まさに彼の成長はこのコトバのままにあったと思う。
親近感じゃないね。
置いていかれている気がしてきた。
同世代の活躍というのは嬉しい反面、嫉妬心もひとしおだ。
ジブンにとっての“光”って何だろう。
そう考えた時、最初にウタダが浮かぶ時点で負け決定。
うーうーうー。
さて、日本勝ちました。
すごかった。
何がって、おシゴトが。
あるイベントについてたのだけれど。
「○○くん、あのさあ、テレビって観られるかなあ。」
観られますよ。ああ、今日プロジェクターあるから、スクリーンに映しましょうか?
冗談のつもりだったのに。
「ええ? そうか、そういう手もあるな。ちょっと待ってね。」
えええっ?
しばらく待ってると、ちょっと偉いのを連れて戻ってきた。
作戦会議だ。
「だからここの部分をちょっと早めに終わらせて・・・」
「そうするとその人に納得してもらえるかどうか・・・」
「そうでもしないとみんな帰っちゃうだろう・・・」
・・・マジだ。こいつらマジメに言ってる。
街の喫茶店に“ワールドカップ放送中”とか書いてあるのと同じだ。
どうしよう。
あのー?
「よし! じゃあ、やってもらおうかな。」
マジすか。
いっすよ、やりますよ。
もう、何でもありっすよ。
結局そのイベントには当初なかった第三部が追加され、大スクリーンでワールドカップ。
ガラ空きの客席と不釣り合いな盛り上がり。
ウワサを聞きつけたか、関係ないヒトが混じってきてる。
もちろんボクも観戦。
それにしても参ったのは、試合が終わったらイベントを締めるはずの司会者が戻って来なかったコト。
どこだ? と探したトコロ、きゃあきゃあ言って騒いでいるのを発見。
おーい、シゴトしろ、シゴト。
とは言っても、ボクもシゴトという意識がイマイチ希薄。
さあ、きりきり片付けしなきゃ。
一昨日に書いたが、ボクのベスト平井堅ソングは「LOVE OR LUST」だ。
でも、ボクは彼のCDを一枚も持ってない。
だから正確な歌詞を知らない。
聴き返したら“夜にしがみついて〜”というフレーズがどこにもない。
あれだけ口ずさんだのに、聴き返すとどこにも出て来ない。
ありゃりゃ?
多分口ずさむウチに自然と違う歌になっていったのだろう。
矢沢永吉も、最初の歌は鼻歌から変化させていったら出来た、と言っていた。
おお、作家人生の始まりだ。
まあ作家なんてのは冗談にもならないとしても、ボクはジブンで作ったフレーズを好きだと言ったコトになる。
ナルシストだ。
ナルシーがここにいるよォ!
でも、好きだなあ。
ダークな世界観を元に、イメージの広がるフレーズだと思う。
今度は歌詞を書いてみよう。
誰かに歌ってもらえるような歌詞を作ってみよう。
曲はないけれど、その分イメージが膨らむような。
何だかんだナルシスト。
骨も残さずに死んでしまえ。