わたしもそうだったんですが、「釣り」特に「フライフィッシング」に興味を持っている人は結構多いんですね。興味はあるけど自分から始める勇気やノウハウがない。だから、誘われると「実はやってみたかったんですよ。」っていう人が多い。

わたしがフライフィッシングを始めたころは、フライフィッシング人口はわたしを含めて職場に
3人だったのが、今は予備軍を含めると20人ほどいます。

先にお話したような小物などでわたしがフライフィッシングをやっているのを知った人たちは、こちらから誘わなくても「今度行きませんか。」とか「一度教えてください」なんて声をかけてくれます。

実際釣りに行くとき、管理釣り場ではなく実河川に行く場合は、大勢で行くと釣りができません。せいぜい通常は2人か3人でしょう。探せば大田切川のようにみんなで行くことができる川もあるでしょうが、わたしも他には知りません。というか、知っている方がいれば教えてくださいね。

でも、仲間はたくさんいるほうが便利なことが多いんです。また、他のコーナーでも具体的に紹介しますが、フライをタイイングする際、マテリアル(材料)を買わなければなりません。

川にはいろいろな種類の虫
(魚の捕食するえさですよね)がいるわけですから、ショップにもいろんな色や素材のマテリアルが並んでいます。

でも、これを一つ買うとたぶん通常の人なら一生かかっても使い切ることがないくらいの量があります。これを共同購入したり分け合ったりすることで、いろいろな種類のマテリアルを持つことができるんです。そんなに種類を買うつもりがなくてもほしくなるんですよね、なぜか
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フライフィッシングは男性ばかりに人気があるわけではありません。

女性に「釣りに行きましょう」と誘うより、「フライフィッシングに行きましょう」と誘うと、びっくりした顔とともに、「やってみたい」と返事してくれる人が多いように思います。

他の「釣り」よりかっこいいというイメージもあるかもしれませんね。もちろん本当にやってみたいという女性もいるでしょうし、たとえば、自分は釣りをしなくても、「自然の中でリフレッシュできる」とか、「おいしい魚を川辺で食べられる」と思ってついてくるのかもしれませんね。

でも、「きれいな魚だから、川に返しましょう。」と言ったほうがかっこいいですよ。お食事は近くの山小屋風のお食事所でゆっくりどうぞ。

Fly Fishing で友達がいっぱい!

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名刺って仕事だけではなくコミュニケーションのアイテムとしても活躍しますよね。わたしも気心の知れた友達に渡したりしていますが、結構喜んでくれたりします。この名刺をきっかけに、会話が弾む事も(笑)。VistaPrintのハイクオリティー・制作費無料名刺! はわたしがいつも利用している名刺ですが、ここ なら、写真のようにきれいなフルカラー名刺がとってもやすく作れます。サイズはヨーロッパザイズですから、個性をアピールする事もできますよ。