写真をクリックするとタイイングの仕方が出ます。
ハックルティップを使ったウィングのパターンです。写真はアダムス。釣り上がりにはちょっと見難いかもしれませんが、人間が見ても虫そのもの、魚も思わず出てくるっていうのが実感できるフライですよね。

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バンチウィングはスタンダードフライの定番。写真のようなライトケイヒルのウッドダックでもカーフテールを使ったウルフパターンでも巻くための基本は同じ。これで釣った時の感動は・・・・・・(笑)。

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シンセティックマテリアルを使うウィングは色々な取り付け方が紹介されますが、ここで紹介する巻き方が出来ればもう怖いものなし。どんなマテリアルでもかかって来いって・・・(汗)。

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CDCを使ったウィングって人気がありますよね。フックに巻きとめる方法もいっぱいありますから自分の一番やりやすい方法で、いっぱい巻いちゃいましょう。

How to Tying ドライフライのウィング

エルクへアカディスから始まるっていっても良いくらいドライフライを巻くとき、一番初めに巻くフライはエルクへアカディスかも知れません。テントウィングのフライはそれほど悩まないんですが、ウィングを立てるっていうことはちょっとむずかしく感じるんですよね。
スタンダードフライから最新のマテリアルを使ったウィングまでここで紹介する方法で何とかしのげる筈です。がんばって巻いてみましょう(笑)。

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トラウトのパーフェクトフライ250選
漆原さんのフライパターン集です。漆原さんのタイイング教書はとてもわかりやすいですし、お勧めの本の一つですが、このパターン集は教書を卒業した人におすすめっていうところでしょうか。私も、この本のパターン、ぜ〜んぶ巻いてみました(笑)。